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一月に一回書いたらいい方。
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 気付いたらこんな絵を描いていただいてたので、熱い布教精神の下、うば   いただいてきました。
 途中経過では、まさかこれが妹太になるとは思わなかった。
 流石です、流石ですMさん。


 教祖様の前には、女?給さん太子の絵も描いてらっしゃいましたが、そっちは私が独占です。
 うふふ。
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 にょ太子がなんか無駄にエロいことに遭遇しまくる、典型的抜きゲーがやりたいです。
 無駄に痴漢にあったり、無駄にセクハラにあったり、無駄に服破れたり。
 ストーリーとは無関係にとにかくエロを挿入するあのエロゲ根性には恐れ入りますもっとやれ。

 絵の置いてあるところから、取り敢えず描けてないマンガ未満を撤去しました。
 絵ログも多少整理。
 若さが無くても若気の至り。
 もうちょっと上達して、コマ割りが多少なりともわかったら、もっかい描き直したいです。
 ちなみに絵を連続させる方法では、ものっそいだらだらになってしまいました。
 教えてもらった相手の技量が上過ぎて、自分には無理でした。
 俯瞰とあおりと背景が多少なりとも描けるようになったら、リベンジいたします。

 文字も満足に書けないのに、何をやっているのだか・・・・


続きで拍手返信させていただきました。


 たまに、不摂生が過ぎると駄目ですよねー。
 ちょっと面倒がって二日ほど角砂糖だけで過ごしたら、腹を下しました。
 なんでだ。

 今回の更新は、ホラーパロといいつつ、ホラー要素が限りなく低いので、とりあえず日記で謝罪しておく次第です、本当に申し訳なく。
 てかぼーっとしてたら時間どっかに行きますねー。
 一月ほど仕事とぼーしかしてませんでしたよ。
 人生勿体ないことこの上ないです。
 一日が36時間になるか、そうでなければ睡眠時間が三時間で済む体質にして欲しいです。
 午後九時就寝で午前八時起床って、どんだけ健康通り越して寝ぎたないんだよという話です。
 高校時代は、授業を全て睡眠と趣味に費やしていたので、なるほどあれは確かにモラトリアムだったんだなあと青い時代を振り返っています。



 最近ウーパールーパーの脱走率がぱねえです。
 しきりに柵に体当たりかましてずらし、隣人の縄張りに特攻かけます。
 仲がいいのは見ていて可愛いんですが、ねえたいし、お前、鰓少なくなってやしないかい?


 く わ れ と る 。


 行くなああああああ!
 えんまさんにはお前の鰓が赤虫にしか見えていないんだよ!
 てか食われても寄っていくお前は馬鹿か!?

 取り敢えず柵を補強しています。
 アルビノ種は目が悪いから・・・・・共食いしやすいんですよね・・・・。
 


 オンもオフもウイルスが流行してますねー。
 薬局でやたらとマスクが売れまくって、しかも問屋には在庫無し。
 店先からマスクが消える勢いですが、なんかすごく感染力が高い代わりに、非常に一過性のものみたいですね、豚。
 お客様に迷惑かかるといけないので感染には注意してるんですが、もともとが大雑把に過ぎる人間なので、昨日うっかり大阪行ってましたね、マスク無しで。
 ええ、ヲタクばかりの人混みに。

 ・・・・・・職場ではマスク裏返してつけますね。

 自分だけなら、別にすぐ治るからいいんですけどねー。
 感染ってのは、面倒くさいものです。



 しかし、現実世界のものとは違い、オンライン上の病原体は、本当に困ります。
 勝手に治ってくれませんし、現実世界から逃げ出した先でさらに病気とか、泣きます。
 感染はしていませんでしたが、しばらくはサイト巡りも多少自重しようと思います。
 自然発生しないウイルスなんて、嫌いだ‥‥・


続きで拍手返信させていただきましたー
 


 仕事先の人が東京方面に行くと、必ず某ばななを買っていらっしゃる。
 べ、別に食べ飽きたとかじゃないんだからねっ!?
 食べ飽きるほど舌が肥えてるわけでもないですし、いんですけどね?
 ただ、あの売り文句見るたびに、「よくあんなホラーなものを・・・・」と思わずにはいられないんですよ。
 以下特に面白くもないので反転↓


 新幹線を降りると、そこはもう東京だった。
 速いのはありがたいが、やはりあの重力がおかしくなったような気密空間にいると、外の空気が恋しくて仕方ない。三時間ぶりの外気は、都会のものでもありがたく感じた。
 とは言え、ここでゆっくり深呼吸にいそしんでいるほどの暇はない。はるばる関西から来たのは、観光ではなく仕事のため。気を取り直し、雑多とした駅構内に足を踏み入れる。初めてでなし、複雑な乗り換えも慣れたものだ。
 エスカレーターで地階におりれば、ごったがえす人々であっという間に視界は埋められる。

 そこでふと、首の後ろに冷たいものを感じて振り返った。

 突然立ち止まった障害物もするする避けていく人波以外、特におかしなものはない。
 気のせいだったのか。
 しかし、首に手を当てれば、そこにはまだ鳥肌がブツブツと異質の感覚を主張している。
 肩が痛みを訴えた。
「失礼」
 背後から来た男性が振り返りもしない謝罪をして、前方の景色に紛れていった。慌てて、柱の陰にはいる。あんな場所で立ち止まっている自分こそ、迷惑な異質に違いない。
 柱の並びには、いくつもの土産屋が建ち並び、そういえば上司に土産を頼まれていたか。
 携帯を見れば、予定には多少の余裕がある。仕事の後では間に合わないだろうし、さっさと買ってコインロッカーにでも預けていこう

「っ」
 首をおさえて振り向いた。
 まただ。
 はっきりと感じた視線は、自分だけをはっきりと捕捉している。
 背筋にはしる嫌悪感に耐えて構内に目をはしらせる。
 人。黄色い幟。人。黄色い幟。人。黄色い幟。
 それぞれの場所にしか興味を持たず行き交う人の中、とどまり続けるのは自分か、店の人間だけだ。
 その光景に押し潰される寸前、ふいと興味を失ったように、何かの目は自分から離れていった。
 しばらく柱に背をつけて警戒していたが、またあれが戻ってくる様子は無い。
 息を吐いて力を抜く。柱の温度が背中から内臓までを冷やし始めて、今度は自然な反応として首筋に鳥肌が立った。
 肩をさすりながら携帯を見ると、あれからほとんど時間は進んでいない。
 さっさと土産を買って仕事に向かおう。
 柱から身を起こし、適当な店へと人の波間を抜ける。
 さて、何がいいだろう。女子供の好みそうな可愛らしいケーキや、装飾がメインのクッキー、珍妙な包装紙の煎餅など、上司が喜びそうなものを見ながら、嫌がらせになるような品も探す。
 どちらにしてやろうかと含み笑いを堪えて次の店へと踵を返して

   「 みぃつけた 」




「ただいま戻りました。はい、これお土産です」
「うっひょーぃ! そうそうお前を出張に出すのもこれだけが楽しみで」
「アンタの楽しみで僕がまかされてたの今回の案件!? 道理で分野違いだと思ったよ!!」
「いやだってお前大抵の仕事は無難にこなすし。面白味がないよなー‥‥‥‥」
「仕事に面白味は要りませんカス上司・・・・・・どうしました?」
「おま・・・・・またコレ・・・・・定番だからって毎回・・・・せめてぴよちゃんとか・・・・・」
「東京って言えばこれじゃないですか。文句あるなら返してください。他の方に配るんで」
「いるけど! いりまくるけど! でもいい加減他にも目を向けようよ! 東京のジャングルじゃバナナなんて生えてないんだぞ!」
「東京はジャングルより砂漠派ですから。ほら、さっさと食って仕事してください無能」
「誰がカス上司だよ!」
「遅いよ!」


 後、映画とかで、事件が終わった後とかに駅構内で聞いてゾッとする、的な売り文句だと思ってます。
 担当者の方はなんであの台詞に至ったのか、謎です。
 連休中は関東の友人宅に寄生するので、土産にはあいつを。

 以下、拍手返信させていただきます。
 遅くなってすみませんでした。
 

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