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一月に一回書いたらいい方。
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 もーいーくつねーるーとー はーろーうぃーいーんー。
 絵描きの皆様は絵で、文字書きの皆様は文字でハロウィンの準備をそそそと進めていらっしゃることと思います。
 ので、自分もがんばろうと一生懸命練習中です。

c7ee8ff7.gif

 ←料理を。


 もはや文字書きではなく紳士です。
 そろそろ言い訳できません。
 ちなみに、しわっしわでよく判らないですが、これの表面は羽二重餅的な何かなので、ものすっごい柔らかいです。
 とりあえず連打しました。何をとは言いませんが。

 皺をなんとかしようと思って、「なら水で誤魔化そう。ついでにボタンに色ぬっちまえ」と思ってやってしまったのが、

540b2f23.gif
 ←これ。

 皺はなんだかリアル脳な皺に変化しました。
 色は、「肌色ってなーに。オレンジの薄いようなやつ‥‥? なら赤と黄色で薄めればおk」という色彩感覚の無さが最悪の目に出ました。
 着色料、赤・黄・青で、何をどうすれば自主規制の色が出るのか判りません。
 でも、とりあえず連打した。
 何をとは言わない。でもそこだけリアルなんだ、形が。

 この後、自室に持ち込んで堪能した後いただきました。
 台所では食えんです。
 作ってるとこも隠してたから。
 ハロウィンまでには、どこまでもリアルさを追求したいと思います。
 作るぜ太子の乳!
 そしてなまたさまにでも差し上げたい。



 以下、拍手返信です。
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 icoとワンダが大好きです。
 icoは、ひろーいお城の中を、少女を無理矢理引きずり回すゲームで、ワンダは、主人公が黒い触手で貫かれるゲームです。

 ごめんなさい、石投げないで、腐った卵投げないで、脳内腐ってるだけなの、可哀想な子なの。

 本気はさておき、無性に切なくなって泣けてしまうゲームです。
 透明な感動を得られるので、大神共々オススメです、かなり。

 そして結局日和に結びつけるんだぜ?


「この人の手を離さない。僕の魂ごと、離してしまう気がするから。」
で妹太。

「世界を敵に回す。ただあなたにもう一度会う為に。」
な鬼閻。

 うん、凄く絵が描きたい。
 描けなかったですが。

 しかし結局何を言いたいのか判らない日記ですね。
 まあ、五時前ならこんなもんですよ、寝るよ、これ書いたら。


 以下、埋まるほどありがたい拍手返信あんど小ネタです。

 一週間に一回以上書いている時点で凄い更新速度ですねこの日記!
 普通一日一回ですけどね。
 甲斐性って、そんなの知らないです。

 お休みだったのでハッスルしてました。
 ついでににょたいしも更新したんですが、ハッスルしすぎました。
 いつも同様短い文の中で、いったい何回男の子の大切な部分の名前を書いたんだろう。
 嫌な語彙ばかり増えるよ、父さん・・・・・・。

 にょたいし、とりあえず注意文付きでうpらせていただきました。
 なんか、ネタを考えてるうちにものそいシモネタへと全力疾走した感が否めません。
 前半部と後半部で文章もテンションも違います。
 別の日に書いたことが丸バレです。
 苦手な方は、是非窓を消して、無かったことにしてやって下さい。


 明日からはまたちょっとお仕事なので、次の更新は、日記含めいつになるか判らないです。
 待って無くても待っててもらっても、亀の歩みで萌え続けます。なまものです。


以下、拍手返信一名様+ネタ文、みたいな、なような・・・・・

 浮かぶネタの半数近が死ネタを含んでるのは、別に私が暗いからじゃないです、きっと、多分、まあおそらく?
 い、いやしょうがないよねっ?
 天獄組って死後の世界なんだから、しょうがないよねっ?
 閻太が好きなんだから、しょうがない、よね・・・・っ?

 なんだか最近、太子は閻魔さんのお気に入りの抱き枕的存在だと脳裏に刷り込まれてやまないです。
 それもこれも閻太をかかれる神々の腕がいいせいです。
 俺のせいちゃうです。
 しかし、他の方の妄想に最近萌えすぎて、蝶とボカロネタに主力注ぎ込みまくって。
 駄目だコイツ・・・・・・・薄汚い寄生虫だよ・・・・・・・
 そう思って一人で考えた結果が死ネタだよ!
 萌は救いじゃないです、人を堕落に誘う甘美な罠です。
 そんな餌に俺が釣られクマー

 起きて伸びをしたら左足の筋肉さんがこーむらがーえった。
 そのままお仕事で左足を庇っていたら左腰がえげつなく鈍痛。
 それを更に庇って残りの仕事を済ませたら、翌日右足の筋肉さんがこry

 流石に一日休みをいただき三連休万歳。
 一日大人しくしよう、しかし寝てばかりは身体に悪いだろうしちょっと隣部屋の簡易ベッドに座って読書でも。

 三十分後。

 わーい、立つことすら出来ねえや☆
 簡易ベッドすげえ。
 しかし鈍痛って意外と我慢できないもんですね。腰すらあげられぬわ。
 いや、立て、とりあえず自室のベッドまで帰れ。
 痛いのはそう・・・・・・怪我をしてでも必死で上司の下に駆けつける部下の妄想にでもすり替えろ。
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
 痛さにニヤけたのなんて初めてだよ・・・・・どうしてくれようこの変態め。
 とりあえずそのうちネタにしてなかったことにすればいいや。


 そんな私でしたが、元気です。
 パソコンの前であぐらを組んでいます。
 ああ、足が痺れて立てやしねえ。


以下、拍手返信及び紅いやつの小ネタ続きですー。
懲りないさ。萌だもの。
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